世界初・日本発!特許防ダニ布団・特許防ダニ布団カバー・特許防ダニマットレスの発明で、発症原因のダニ・アレルゲンを無くし、ダニアレルギー症状の改善目的のための発明者の奮闘記!

この奮闘記では、平成2年に、防ダニ布団発明者が代表を務める山清:環境アレルギー研究所が
旧厚生省(現厚生労働省)研究事業より要請を受け、
弊社が開発した防ダニ寝具(検体)を提供した目的・経緯が記載されています。
平成5年、平成8年など当時の古い資料のデータが掲載されていますが、
現在でもアレルギー発症のメカニズムになんら変化はなく、
防ダニ寝具を用いたダニアレルゲンの完全除去が必要不可欠であることから、
当時の研究報告書の記載内容は現在でも十分に有効なデータであると言えます。
これを実証するものが、平成23年に、厚生労働省公認の「厚生労働省確認書」です。


世界で始めて防ダニ布団・防ダニ布団カバーを発明した清水静。
『☆アレルギークリア☆』(旧名称:ダニアレルゲンカット)は殺虫剤を一切使用しない、特許ふとん&マットレスで唯一のほんものです。

弊社製品に酷似した悪質な偽(詐欺)サイトにご注意ください。

お客様各位

平素より、山清環境アレルギー研究所をお引き立ていただき、誠にありがとうございます。

さて、当社製品に酷似した偽サイトが報告されています。
お客様におかれましては、細心の注意を払われますよう宜しくお願い申し上げます。


弊社製品に酷似した悪質な偽(詐欺)サイトにご注意ください。

【偽サイトの特徴】

・会社概要に電話番号の記載が無い
・当社の価格と比べて販売価格が極端に安い
・注文後に案内される振込先が個人名義の口座である
・特定商取引法に関する表示の記載がない
・説明部分にある問い合わせの電話番号と運営会社の不一致
・問い合わせメールアドレスと店舗連絡先のアドレスのドメインが違う
・サイト内表記に誤植・誤表現・リンクの不備が多い


特に、

「環境アレルギー研究所」

「ssマーク」

「アレルギークリア」は、当社の登録商標です。
 
商標権の不正使用になります。




※ 当社は、厚生労働省『確認書』をもって、
  薬事法・景品表示法上の表現・表記が認められております。
  その表現・表記をしている場合は、薬事法・景品表示法上も
  問題があります。


2016年4月11日、本件について、警視庁・光が丘警察署に調査を依頼いたしました。
万が一、何か被害に合われたという方は、最寄の警察署・各都道府県消費生活センターへ
ご相談されるよう、宜しくお願い申し上げます。




<当社の運営するサイト>
-------------------------------------------------------------

山清環境アレルギー研究所 http://www.eco-yamasei.co.jp/
-------------------------------------------------------------
<当社の商品をお取り扱いいただいているサイト>
-------------------------------------------------------------

日本テレフォンショッピング株式会社様 (http://www.rakuten.co.jp/tels/)
-------------------------------------------------------------


山清環境アレルギー研究所
代表取締役 清水 靜 (防ダニ布団発明者)


関連記事

山清の取組み〜
はじめに

●旧厚生省アレルギー研究事業が行われた背景とその重要性●
厚生労働省:厚生省長期慢性疾患総合研究事業に参画
ダニとアレルギーの深〜い関係
ダニ・アレルゲン除去寝具・新名称防ダニ布団の『☆アレルギークリア☆』開発のあゆみ
●当社【発明製品】に関わった医学界・行政機関・民間●
謹告・意見広告 薬事法上の表現・表記について
特に重要な発症防止と改善に必要不可欠な基準値

医療従事者の方々へ
正確な情報が必要不可欠●正しく判断することが重要
各種アレルギー関連学会発表等・展示 経歴
文 献

 
| 特殊防ダニ布団発明者 | 偽物について | 16:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
偽物にご注意ください。

厚生労働省『確認書・科学的根拠』の無い、偽物にご注意ください。

偽“防ダニ布団”は、一般家庭の従来の布団と同じ、普通の布団です。

一般の布団や偽防ダニ布団で、予防・治療・改善は、有り得ない。むしろ、厚生省研究事業において、

逆にこれらの布団の中に、ダニやダニアレルゲンが発症原因の80%を超えることが、究明されております。
(厚生労働省見解 平成23年4月26日)

基準を満たさず、科学的根拠(公的データ)の無い、「防ダニ布団」等と称している商品は、薬事法・景品表示法上の規制・取締りの対象となっております。


「防ダニ加工寝具」は、改善効果が無かった・・・
動物性の羽毛・羊毛、軽くしたとして、ポリエステル素材(特に中綿50%以上〜100%)の寝具で、症状が悪化した・・・  


などなど、浪費の無いために参考にしてください。




 インターネットの信頼性をも失墜させるような偽物販売は、慎むべきです。                                         平成25年2月9日

                                                                                                                                                            平成25年2月27日                      
「防ダニ布団」発明者のなりすましや、 又、厚生省研究(委託)事業の内容を引用した 

偽“防ダニ布団”・”防ダニカバー”のために、ダニアレルギーに悩むアトピー・喘息・鼻炎などの消費者(患者やそのご家族)は、

不正表示(著しく誤認するような表記)によって、
症状改善の機会を失い、迷い困っています。

普通の布団と同様なのに、“防ダニ布団”・”カバー”と表記した偽物に要注意です。


当社HP上において、偽“防ダニ布団”・偽”防ダニカバー”・偽物と表現しているのは、正しいものの阻害要因となっており、
科学的根拠、又は、
厚生労働省「確認書」も無い“防ダニ布団”と”防ダ二カバー”称しているもののことを意味しております。

【注】
厚生労働省『確認書』の無い、“防ダニ布団”を使用したが、改善効果が無かった等の声が、実際に多く届いています。
          残念ながら、“防ダニ布団”や”防ダニカバー”などと書かれていれば、同様の効果があるように思われているようです。

以前より、多くの医療従事者などから、ダニアレルギー患者に対し、治療上必要と認めても、
類似品が多く、効果の有無の判断がつかず、防ダニ布団発明者宛に、公的機関による改善効果を有する
製品の棲み分けを行なうよう、文書による多くの要望があり、

関わる行政に対し、偽防ダニ布団の取り締まり(規制)を要請しておりますが、
未だに多くのダニアレルギーでお困りのご相談者様より、厚生労働省確認書を有した当社製品『☆アレルギークリア☆』と
厚生労働省確認書の無い、他の偽防ダニ布団が、当社に類似した、(薬事法・景品表示法上の)表現・表記をしているため、
見分けがつかず、苦情にも似た、多くのご相談がございます。
よって、以下、やむなく、事実を持って記載・説明をしております。

_______________________________________________________________________________________________________________________________________________________

当社ホームページ内容と同様の薬事法・景品表示法上の表現・表記が、他社においてあった場合は、

東京都福祉保健局薬務課 03-5320-4512 及び、各都道府県の薬務課まで、

又は、東京都生活文化局消費生活部取引指導課 03-5388-3066 及び、

各、都道府県消費者センターまで、情報提供をお願いいたします。
当社に、消費者からのお問い合わせ、苦情が多いため。

_______________________________________________________________________________________________________________________________________________________








「防ダニ布団」と表記するために必要な基準値【厚生労働省「確認書」中に記載の数値】

小児気管支喘息の発症と環境中のヒョウヒダニアレルゲン量

                                    大阪医科大学小児科  佐々木 聖
                                    国立相模原病院臨床研究部  安枝 浩


表.気管支喘息のリスクファクターとして見た場合の各群の寝具中のDer1量(μg/g dust)
 
10μg/g以上 2−10μg/g 2μg/g以下
気管支喘息群,n=15
喘息様気管支炎群,n=6
未発症群,n=17 15

                                         (表は、厚生労働省担当部局の確認と指導の下、記載しております。)    
                                                                      矢印の2μg/g dust以下(基準値)が15名中、発症群が0人であることを示す。
       






( 概 略 )

  • 2μg/g以下(WHO設定基準)  ・・・・・・ 安全で発症防止の範囲
  • 10μg/g〜20μg/g以上 ・・・・・・・・・・・・  危険範囲で発症や入院頻度が高くなる

◆ 当該発明製品『☆アレルギークリア®☆』(防ダニ布団)は、使用検体のすべてで 0.05〜0.1μg/g以下 であった
 



技術革新【innovation】による特定『防ダニ布団』のパイオニア

  厚生省研究データを基に認められた厚生労働省『確認書』は、その証です。


当社(漢字)山清環境アレルギー研究所は、 (旧社名:株式会社山清) カタカナではなく、漢字です。防ダニ布団発明者:清水静
電話0120-236-007は、隠匿されたために、現在は、0120-879-007(無料)に変わっております。




疑問に思われた方は、特許技術の特殊「防ダニ布団」ダニアレルゲン除去『☆アレルギークリア☆』寝具発明者まで、
お電話でのみお問い合わせください。0120-879-007





※ 防ダニ効果も、ダニアレルギーによる症状改善効果も認められていない


  「偽防ダニ布団」が市場に氾濫し、



   厚生労働省『確認書』が無いのに、当社HPの内容と同様のことが書かれ、


   消費者を惑わしています。
十分ご注意ください。



※ 多くの医師や研究者等から、公的機関による症状改善に有効の製品と類似品の棲み分けを
 
    行なうよう、
正規「防ダニ布団」発明者宛てに、文書による多くの要請があります。




当社ホームページ内容同様の薬事法・景品表示法上の表現・表記があった場合は、
東京都福祉保健局薬務課 03-5320-4512 及び、各都道府県の薬務課まで、
又は、東京都生活文化局消費生活部取引指導課 03-5388-3066 及び、各、都道府県の取引指導課まで、情報提供をお願いいたします。


当社のHP内容を引用した(便乗販売の)偽“防ダニ布団”又は、その偽サイトにご注意ください。
NHKあさイチ報道より 平成27年1月27日
偽の通販サイト」に金銭をだまし取られる被害が急増しています。
「偽の通販サイト」とは正規の通販サイトをコピーして本物そっくりのサイトを作り出し、
通常より安い値段で商品を販売しているように装う手口です。お金を払っても商品が届かなかったり、
届いても偽物(偽ブランド品)だったりします。セキュリティ会社の調査では、
国内で2014年上半期でおよそ5600件の「偽サイト」が見つかっています。(NHK NEWSWEB引用)




 当社・製品と同じなど偽って、成り済まし、厚生労働省『確認書』が無いのに、

 偽“防ダニ布団”の販売を行っている会社があります。




・◆1988年ダニゼ○○ク誕生
→ 
実際は、認証日:(1998年)平成10年10月9日考案者:清水静によって取得したものであり、明らかな虚偽記載です。
   この商品の販売代理店にまで、書かせており極めて悪質です。

・「軽くしました」としてポリエステル100%・ポリエステル50%の布団中綿の使用は、偽装表示
→ 
布団中綿の基準を逸脱し、しかもほんものと記載されている。
・アレルギー対策と偽って、生地(織物)が朱子織り・平織り
→ 厚生省研究事業のデータを逸脱し、特に朱子織りは、横裂けし易い。
・(綿入り)肌掛け・おねしょシーツ・ベットパットなどの使用は、
→ 
中綿の基準を逸脱しており、
  
ダニアレルギー対策商品として、中綿使用は不可となっており、厚生省研究事業の範囲では、
  綿入りの肌掛け・おねしょシーツ・ベットパットという商品は、研究の範囲ではありません。

・間違った(巧妙な)説明が行なわれていると多くの消費者(患者)からの声が聞かれる。
 ※例えば、普通の布団に防ダニカバーを掛ければ、95%カットできる
  「羽毛布団に高密度カバーを掛ければ、改善する」など・・・全く不適切な
   (デタラメ・根拠の無い)意味のない説明をしている・・・消費者の声から。

→ カバーだけでも販売したいのではないか・・・
  このような消費者を欺く行為を行なっている業者があるそうです。  

・アレルギー寝て予防
→ 
(発明者の新聞記事タイトルを引用)
・ダニ対策寝具のパイオニア 
・日本で初めて「ダニ対策のふとん」を開発
→ 
1988年防ダニ布団発明者:清水静により、開発(パイオニアは発明者であることを明言します。)
・防ダニ布団を手掛けて、25年
→ 
明らかな虚偽記載です。平成13年防ダニ布団発明者:清水静より、特許証・登録商標を理不尽に詐取した。

・日本皮膚科学会・日本アレルギー学会・日本アレルギー協会等
 防ダニ布団
発明者になりすまし、各種アレルギー関連学会に展示等を行っている。 

(現在も尚、賛助会員としている、発明者は、了解をしていないことを付け加えます)

・アレルギー対策・アトピー性皮膚炎・喘息・鼻炎などと表記
→ 
厚生労働省の"手続き"及び、"データに基づく、確認書"が無く
、薬事法・景品表示法上の表記を行っている。

 

等と表記し、
・特許と表記しながらも(その特許も期間満了)、特許内容である布団中綿の配合率逸脱し、販売を行っています。

>>詳しくは、こちら


また、厚生省研究事業のデータ(成果)を引用・悪用し、デタラメな虚偽記載を行っています。

これら、上記の表記により、ダニアレルギーで苦しむ患者さんやそのご家族:消費者は、
症状改善効果の有る、正しい防ダニ布団を求めるのに、判断できず、混乱しています。

更には、医療現場においても、治療効果の有る防ダニ布団の判断が付かず、
多くの医師などから、是正を求める文書が発明者のもとへは、たくさん届いております。

防ダニ布団発明者の理念と思いから、ダニアレルギー患者さん(消費者)のために、
本来インターネットの利便さ、品位、権威を下げてしまうような内容について、不本意ながら、
お知らせせざるを得ないことをご理解ください。


尚、一昨年(平成22年)以降、関わる行政機関と協議の下、謹告・意見広告を弊社ホームページ
記載して参りましたが、ホームページ上、厚生労働省による、確認書(根拠)の無い、
偽"防ダニ布団"
の記載が多く、患者さん:消費者が混乱し、一向に、改められる気配がありません。
よって、あまりにも、消費者の混乱と苦情が多いため、
専門家と協議の下、防ダニ布団発明者の権利と立場において、関わる行政機関に対し、
随時、通報及び、告発することを確認致しましたので、予めご了承ください。


関わる行政機関の徹底した取り締まりを強く要望しています。

(消費者庁表示対策課・東京都福祉保健局健康安全室薬事監視課)
世界初・日本初・防ダニ布団発明者(発明の名称:防ダニふとん):清水静


ご注意ください。
>> 当社、山清環境アレルギー研究所の沿革はこちら

又、恐れず、敢えて申し上げれば、“防ダニ布団”と称して売られている多くのものは、
厚生省:厚生労働省長期慢性疾患総合(委託)研究事業 アレルギー総合研究
の内容やデータ等を引用し虚偽記載しているに、過ぎず、多くの患者さんや
そのご家族(消費者)を欺く行為と言わざるを得ません。
 更には、医療現場における医師なども、混乱を来たす結果となっていて、
極めて重要な問題と言えます。


厚生省:厚生労働省アレルギー総合研究事業の成果として報告され、
多くのマスメディアによって広く報道されたことは、周知の事実です。

>> 詳しくは、環境中アレルゲンモニタリングと気管支喘息における環境整備の効果
 日本小児科学会認定・専門医 日本アレルギー学会認定一専門医
 
西岡アレルギークリニック 西岡 謙二先生の研究報告



尚、布団がハードとして何より重要で、カバーはあくまでもソフトとして、
カバーだけの使用で、ダニは減らせても、改善は望めません。

>> 詳しくは、平成4年〜8年厚生省長期慢性疾患総合研究(委託)事業に
 関わられた、当時広島大学名誉教授主任研究者:山本昇壮先生の研究報告



『☆アレルギークリア☆』新技術製品は、従来技術を基に、
ある旨、薬に代わる、厚生省研究事業及び、本技術開発が併合し、
複数のノウハウ(特許)によって、のみ構成されたものです。
これらに伴い、厚生労働省による「確認書」が出されたものです。


本来、一般寝具(科学的根拠のない防ダニ布団を含む)のダニアレルゲンは、
アトピー性皮膚炎・喘息・鼻炎の主な発症原因となっていることが、
厚生省アレルギー総合研究事業で明らかにされています。
そのため、行政機関において、

◆「本来、一般の布団や厚生労働省の確認書の無い、“防ダニ布団”と称しているもので、
予防・治療・改善はありえない」厚生労働省において確認されています。
むしろ、逆に、発症の元凶となっていることが、明らかにされております。

そして、この“防ダニ布団”を使えば、明らかに改善され、誤認を消費者に与えるような
表現・表記がたくさん見受けられます。
又、科学的根拠の無いそのような“防ダニ布団”を求めた方が、当社相談室へご相談いただき、
類似防ダニ布団の使用で、当然のこと、
改善されなかったり、逆に症状悪化を招き、症状改善の機会を失っています。

そして、当社製品に買い替えをされ、改善しましたが、その以前に購入した、
類似:ニセ"防ダニ布団"で、浪費をされ大変な苦労をされております。



薬事法第68条に違反している製品に、お気づきの方は、
当社全国ダニアレルギー相談室、フリーダイアル無料0120-879-007番へ
情報として、お知らせください。   
又は、
東京都福祉保健局薬事監視課消費者庁景品表示対策課
東京都生活文化局消費生活部取引指導課・などに通報してください。



当時(1997年7月〜12月)防ダニ布団発明者、清水静は、
厚生省長期慢性疾患総合研究(委託)研究事業 アレルギー総合研究に
おける、共同研究協力者として、厚生省研究事業の成果についての

第1回〜第4回アレルギー対策マスコミ報告会
会場:霞ヶ関東京會舘に於いて 
主催:環境アレルギー研究所

(総括班長:宮本昭正先生はじめ、各研究班長、出席の下)
を行いました。
当社発明の技術革新による製品『☆アレルギークリア☆』(旧名称:ダニアレルゲンカット)は、
唯一、行政機関、医学界において、「アレルギー対策」「アトピー性皮膚炎」
「喘息」「鼻炎」「防ダニ布団」「予防」「治療」「改善」「改善率90%以上」
「医療機関や行政で認められた」など、以上の表現・表記が、
関わる行政機関に、手続きを行った上で、認められた「防ダニ布団」寝具です。

● 発明者の立場は、
「医療行為に準ずる」も同様に、文書により、認められております。

これは、長年に及ぶ、厚生省:厚生労働省(委託)研究事業
アレルギー総合研究の研究協力者(連携)の立場での
調査研究・多くのデータ、膨大な資料等によって、評価され、
手続きの上、確認書が出されているものです。


※ 確認書は、厚生労働省によって認められています。
  薬事法上の表現・表記及び、アレルギーの発症を防止する、
  ダニアレルゲンの基準値が盛り込まれているものです。
  

基準値は、布団中のダニアレルゲン量が2μg/g dust以下の数値を示していて、
この数値が、長期に維持出来ない限り、改善は見込めないことが明らかになっています。
基準値:1988年、WHO(世界保健機関)が提唱し、厚生省:厚生労働省ガイドラインになっています。


厚生省研究事業のデータは、当該特許製法でのみ構成されています。 (著作権にご注意を)

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


行政機関による確認書のない「防ダニ布団」に厳しい規制(指導)が・・・

◆ 現在ホームページ上やカタログ等で、科学的根拠の無い“防ダニ布団”を、
  効果があるかのような表記をされ、●●●便乗して●●●売られているものもたくさんあります。

他の“防ダニ布団”と称したものを使用したがために、逆に症状悪化を
招いてしまったと、当社相談室に多くの声が寄せられています。


  他の公的データが無い類似“防ダニ布団”と称しているものは、雑品といわれています。
  
下記(キーワード)の内容は、薬事法・景品表示法上、
            行政機関の指導により、表記出来ません。


  例えば、
  「防ダニ布団」「アレルギー対策」「アトピー性皮膚炎」「喘息」
  「鼻炎」「花粉症」などの表示をされていますが、
  薬事法の表記の範囲として、不正記載に対し、強い指導が行われています。

◆ その他、「医療機関や行政で認められた」等は、景品表示法での
   判断も必要とされ、当社は、それらに、従ったところです。


  上記しましたように、データ・資料等、手続きを踏んで、
  当社『☆アレルギークリア☆』は、国内で唯一、上記の薬事法、景品表示法での
  予防・治療・改善効果の他、医療用としても、その表現・表記が認められております。



防ダニ『ダニアレルゲン除去』効果、又は、症状改善効果が、
関わる公的機関で認められていない(厚生労働省確認書の無い)
・・・・・ “防ダニ布団” ・・・・・の使用によって、逆に症状の悪化(増悪とも言う)
が、人体に悪影響を及ぼし、問題になった事例が報告されています。

繰り返しになりますが、ダニアレルギーによる、患者さんやそのご家族(消費者)は、
ダニアレルギー症状の改善を目的として、防ダニ布団を探している中で、
類似“防ダニ布団”(模造品)や不適切な情報により、混乱し、
症状改善の機会を失っています。
医療現場の医師などが、治療上必要としても、効果のある防ダニ布団との
判断が付かず、困っている実態があります。
当社、防ダニ布団発明者に対し、以前より、大学病院や開業医の先生方などから、
多数の文書による強い要請があります。
公的機関によって、症状の改善効果が、唯一、認められている防ダニ布団『☆アレルギークリア☆』

一方、科学的根拠も、効果も公的機関に認められていない、単なる“防ダニ布団”と
称している寝具等についての棲み分けを行ってほしい、規制をすべきであるなど、
そのほとんどが、強く訴えられている文書になっております。

薬事法・景品表示法上問題とされている対象“防ダニ布団”は、
そのほとんどが、ダニアレルギーの発症を防止する基準値も、公的に
認められていない中で
、これらの“防ダニ布団”を使用すれば、
効果があるかのように、多数の表記がされ、売られているものです。
不適切な表示によって、商品を求めた患者さんやそのご家族が混乱し、
不当表示の取締りをすべく規制が行われています。


薬事法第68条に違反している製品にお気づきの方は、
厚生労働省医薬食品局・消費者庁景品表示対策課・東京都福祉保健局健康安全部薬事監視課
などに情報提供(通報)してください。


謹告・意見広告 薬事法上の表現・表記について



疑問やご意見、ご相談は、どうぞお気軽に発明者までお電話ください。
この件についての、疑問やご意見、ご相談は、電話でのみお受け致します。
山清環境アレルギー相談室 0120-879-007


ssマーク 山清環境アレルギー研究所 

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謹告・意見広告 薬事法上の表現・表記について
特に重要な発症防止と改善に必要不可欠な基準値

医療従事者の方々へ
正確な情報が必要不可欠●正しく判断することが重要
各種アレルギー関連学会発表等・展示 経歴
文 献

| 特殊防ダニ布団発明者 | 偽物について | 16:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
『☆アレルギークリア☆』の特徴(ノウハウ)と管理について
 『☆アレルギークリア☆』の特徴(ノウハウ)と管理について

『☆アレルギークリア☆』の特徴(ノウハウ)と管理について

 ‘探製法による、使用生地全て、綿100%
   高品質特殊高密度織間隔0.05mm(50ミクロン)

◆)ダ輯岾0.16666・・・・(0.2以下のダニも卵も通過しない)

 寝具中のダニアレルゲン特殊高熱処理で、各、単体により、
   時間、高温設定で、完全除去。

ぁ〇藩兩乎倭瓦董高品質、特殊高密度織物。
   重要な通気性等は、特許(ノウハウ)の範囲により、非公開とします。

ァ”枌鎮飜覆蓮¬70%以上、ポリエステル(化学繊維)30%以下が絶対条件となる。

これらにより、寝具中は、により、原因物質は無く、外からも寝具中に
原因物質は入らない。
お部屋も汚れない。
だから、ダニアレルギー症状のアトピー性皮膚炎・喘息・鼻炎が改善します。

国の機関において、『☆アレルギークリア☆』のみが、これらの基本を前提と
して、発症防止し、治療改善のための、基準を満たし、厳しい調査・審査・
手続きの下、確認書により、認められています。


 【管理】

上記の特許技術:(ノウハウ)によって、基準値が構成されているため、
合わせて、素材管理など、厳格を期して、ご注文いただく、1点1点を
チェックし、指定(専門:専属)製造工場より、お客様へ直送し、
徹底管理を行っております。


上記(パッケージ)の記載は、
東京都福祉保健局薬事監視課により、厚生省:厚生労働省研究事業の
成果(データ)を基に、厳しい調査・審査を受け、手続きの下、
特殊『防ダニ寝具』『☆アレルギークリア☆』のみにおいて、
薬事法上の表現・表記が認められているものです。

インターネット上及び、カタログなどで、
基準を満たさず、『防ダニ布団』などと称して販売されている商品について、
被害を受けている全国の患者さん(消費者)の苦情が業務としている
当相談室に多いため、それに伴い、
行政機関に通報することを当該者は、ご了承ください。

特許防ダニ布団発明者  詳しくは→
 
謹告・意見広告(薬事法上の表現・表記について)


(注) 「防ダニ布団」(ふとん)と表記するには、公的機関(信頼できる)の
   布団中わたに、例えば、「ダニなどの侵入を防ぎ、衛生状態を保つ」
   旨の記載が適当と、行政指導がされています。



疑問やご意見、ご相談は、どうぞお気軽に発明者まで
お電話ください。
この件についての、疑問やご意見、ご相談は、電話でのみお受け
致します。
山清環境アレルギー相談室 
0120-879-007


新技術開発は、求める人々のために・・・・

対策優先であり、利益優先ではありません。

(特許防ダニ)

ダニ・アレルゲン除去寝具 発明者

厚生省研究事業共同研究・研究協力者
 

防ダニ布団『☆アレルギークリア(R)☆』

防ダニ布団『☆アレルギークリア(R)☆』は、その基本を特許製法により、
構成し、基準を満たした製品として、認められております。


ダニもアレルゲンも除去 〈特許製法〉 日本製

症状改善は、旧厚生省の研究事業で、効果がデータ化された
製品として、厚生労働省が認め推奨しております。
更には、財団法人東京都中小企業振興公社より
唯一の製品として認められ、
推奨事業として、販路拡大支援を受けております。
新開発(特許第3882990号)の構成により、完成した、
旧厚生省長期慢性疾患総合研究事業アレルギー総合研究
から成る集大成です。
  ↓     ↓      ↓  
山清環境アレルギー研究所 ssマーク 
環境アレルギー相談室








| 特殊防ダニ布団発明者 | 偽物について | 11:36 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
製品選びにご注意を。


全国からご相談者の質問で、

『山清(漢字)環境アレルギー研究所と
ヤマセイ(カタカナ)は、会社と製品の見分けが付きません?
同じなのでしょうか?』

という質問が多々あります。

          ・
          ・
          ・

お答えします。

山清(漢字)環境アレルギー研究所は発明者のいる会社です。
製品名は『☆アレルギークリア☆』です。
(行政機関からも認められている製品です。)

ヤマセイ(カタカナ)ダニゼロックとは、
会社はもとより、製品も全く違います。


ご注意下さい。


山清環境アレルギー研究所
ダニアレルゲン除去寝具発明者 清水 静

| 特殊防ダニ布団発明者 | 偽物について | 11:37 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ダニアレルギー軽視は危険!!

6月初旬より、ブログを書き始めました。

現在まで、多くの方々がこのブログを見てくださって
いることを、履歴で確認できた時は、大変有難く思いました。

ダニアレルギーによる
アトピー性皮膚炎・ぜんそく・鼻炎でお困りの多く
の方々のために関る行政官庁の皆さま方の
類似商品について、取締りを行っていただける
事を願いたいと思います。

全国消費者の(患者やご家族)強い声が多数、
しかも長年続いております。

※ 特にぜんそくでは、年間6,000人にものぼる
  方々が亡くなられている報告があります。
   
  
↑ 全国からのご相談の中で、
  
『えっ、ぜんそくで亡くなるんですか?』

という私共の方がぞっとする様な質問がありますが、
ダニアレルギーに対して軽視している方も少なくないので、
極めて重要と考えます。

ダニアレルゲン除去寝具 発明者 清水 静


アレルギークリア(特殊防ダニ布団)は
東京都中小企業振興公社推奨事業です。

ダニ・アレルゲン除去寝具  特許です!
山清環境アレルギー研究所

◎詳しくお知りになりたい方は、相談室までご連絡下さい
0120-879-007


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