世界初・日本発!特許防ダニ布団・特許防ダニ布団カバー・特許防ダニマットレスの発明で、発症原因のダニ・アレルゲンを無くし、ダニアレルギー症状の改善目的のための発明者の奮闘記!

この奮闘記では、平成2年に、防ダニ布団発明者が代表を務める山清:環境アレルギー研究所が
旧厚生省(現厚生労働省)研究事業より要請を受け、
弊社が開発した防ダニ寝具(検体)を提供した目的・経緯が記載されています。
平成5年、平成8年など当時の古い資料のデータが掲載されていますが、
現在でもアレルギー発症のメカニズムになんら変化はなく、
防ダニ寝具を用いたダニアレルゲンの完全除去が必要不可欠であることから、
当時の研究報告書の記載内容は現在でも十分に有効なデータであると言えます。
これを実証するものが、平成23年に、厚生労働省公認の「厚生労働省確認書」です。


世界で始めて防ダニ布団・防ダニ布団カバーを発明した清水静。
『☆アレルギークリア☆』(旧名称:ダニアレルゲンカット)は殺虫剤を一切使用しない、特許ふとん&マットレスで唯一のほんものです。

【文献】36.ダニアレルゲン量を指標にしたダニアレルギー予防のための環境改善マニュアルの作成

 


 山清環境アレルギー研究所 

おかげさまで創業52周年、研究開発32周年を迎えることができました。
ダニ・アレルゲン除去寝具 「防ダニ布団」発明者 清水靜



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山清の取組み〜
はじめに

●旧厚生省アレルギー研究事業が行われた背景とその重要性●
厚生労働省:厚生省長期慢性疾患総合研究事業に参画
ダニとアレルギーの深〜い関係
ダニ・アレルゲン除去寝具・新名称防ダニ布団の『☆アレルギークリア☆』開発のあゆみ
●当社【発明製品】に関わった医学界・行政機関・民間●
謹告・意見広告 薬事法上の表現・表記について
特に重要な発症防止と改善に必要不可欠な基準値

医療従事者の方々へ
正確な情報が必要不可欠●正しく判断することが重要
各種アレルギー関連学会発表等・展示 経歴
文 献

 

| 特殊防ダニ布団発明者 | たしかなデータ | 17:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
花粉症もダニ・アレルゲンが大きく影響!!

参考  花粉症ダニアレルゲンが大きく影響しています。
      

     毎年2月は、アレルギー週間です。

     根本的花粉症対策のために・・・・



花粉症の場合については、日常の住環境抗原 (環境因子とも言われている)
ダニアレルゲンが70%以上影響していることが、
厚生省長期慢性疾患総合研究(委託)事業 アレルギー総合研究で
発表され、確認されています。
第1回〜第4回アレルギー対策マスコミ報告会が行われました。

(総括班長:宮本昭正先生はじめ、各研究班 班長、出席の下)

会場:霞ヶ関東京會舘   主催:山清・環境アレルギー研究所 研究事業連携協力者:防ダニ布団発明者 清水静

↓ 下記記載の資料は、厚生省研究事業において、使用が認められ、防ダニ布団発明者が厳格に管理・保管しております。



厚生省長期慢性疾患総合研究事業 アレルギー総合研究


◆当社では、防ダニ布団発明者をはじめ、ダニアレルギー対策について何でも、専門相談員がお答えしています。

お子様のアトピー対策 (寝室の徹底した掃除・換気、そして、
新技術、発明の『☆アレルギークリア☆』寝具のトータル使用で、アレルゲンの徹底除去・回避) を実行したら、
お父さんの鼻炎も改善したという例が非常に多く、いわば、花粉症の場合も、同様のことが言えると考えられます。

つまり、上記のこのダニアレルギー対策を行っていれば、
花粉症もほぼ同様に、予防、もしくは、症状を軽減することが出来ると報告されています。

厚生省長期慢性疾患総合研究(委託)事業 アレルギー総合研究
平成4年〜平成8年の調査研究の成果である、
基準値、ホコリ1g中、2μg/g dust以下
具体策が、厚生労働省(担当部局)等において、啓発:公表されておりません。

よって、医療現場や医療従事者におかれては、患者などへの指導がまちまちで、
ダニアレルギーによる、アトピー性皮膚炎・喘息・鼻炎などで、苦しむ
ダニアレルギー患者さんやそのご家族は、非常に難儀されており、問題と考えます。



一方では、ダニアレルギー患者に対し、ダニやダニアレルゲン対策
住環境因子の重要性について、医師の指導を受け、徹底したアレルゲンの除去・回避の対策を行った、
患者さんの場合、顕著な改善を示し、ほとんどの方々が、完治にいたっています。
はじめてのかたへ

当社HP上の内容は、
厚生省調査研究事業の成果、又、その調査・研究の具体策を掲載しているものです。


厚生省研究事業の総括班長:宮本昭正先生は、最後に以下のように結んでおります。
「厚生省疾病対策課の方々、企画評価委員の諸先生方、各班長、班員、研究協力者及び関係の皆様方に
厚く御礼を申し上げるとともにさらなる研究の成果を期待しているところである。」研究報告書より


弊社は、ダニアレルギー患者さんへの改善と予防を目的に、
全国ダニアレルギー相談室を業務として設置、日常生活の向上(QOL)に貢献をし、社会に役立つことを理念としております。


↓ 下記は、平成26年2月号で、厚生省研究事業に関わる「アレルギーの臨床」編集顧問委員会により、
  当社防ダニ布団発明者へのご要請により論文並びに、広告を掲載致しました。







【解説】
上記、本誌論文の筆者らは、厚生省アレルギー総合研究事業の過程に於いて、全国のダニアレルギー患者宅で、
実際使用した、当社(山清製)の技術製品である、『防ダニ布団』(多くの検体)を無作為に、依頼、収集し、調査を行った。
使用していた患者のほとんど、著明改善、又は、改善した結果が得られた。
又、薬物療法に先んじて、根本的に今は、この具体策しかないと結論付けております。

ダニアレルゲンによる、アトピー性皮膚炎・喘息・アレルギー性鼻炎など、80%以上が主原因で、
特に、小児の喘息では、実に90%以上、そして、花粉症では、70%以上が原因とされています。 



ssマーク 山清環境アレルギー研究所 

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文 献



 

| 特殊防ダニ布団発明者 | たしかなデータ | 15:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
気管支ぜんそくと「NO2因果関係ない」
 


ぜんそく医療費助成、東京都見直し検討 患者ら存続訴え
>>朝日新聞平成24年7月21日朝刊

ぜんそく患者約7万人に対する医療費助成制度について、東京都が廃止も
含めた見直しを検討している。制度は大気汚染訴訟の和解による救済策
で、患者らが20日、存続を訴えた。

 都の助成制度は、患者らが都や国、自動車メーカーを相手取った「東京
大気汚染公害訴訟」で、2007年の東京高裁での和解を受け、08年に始
まった。都内に1年以上在住した18歳以上に、気管支ぜんそく治療の自己
負担分を全額助成する。11年度末までに累計82億円を支出した。

 ただ、和解の中で制度は開始5年後に見直すとされており、都は来年度
の廃止や縮小も検討する。国の疫学調査では学童以外は大気汚染とぜん
そくとの因果関係が認められず、「助成存続のハードルは高い」(都幹部)と
いう。


気管支ぜんそくとNO2「因果関係ない」環境庁調べ

NO2ぜんそく因果関係ない

平成4年~平成8年に行われた、
厚生省長期慢性疾患総合研究(委託)事業 アレルギー総合研究の中で、
環境庁(当時)から、出されたデータは、気管支喘息とNOの因果関係ない・・・
と報道されました。


当該ブログ上にも、研究事業において、
喘息の主な原因は、ダニアレルゲン(抗原)が、80%以上を占め、
特に、小児喘息では、90%以上を占めることが調査研究の成果として、
記者発表も行われています。

未だに、「原因が分からない・・・」とか、「いろいろ原因がある・・・」など、言われています。
国の研究事業で究明された以上、このような医療関係者の指導や報道は、
極めて理不尽で、不適切と言わざるを得ないと思います。
ダニアレルギー患者やそのご家族(消費者)は、混乱し、困っています。
いわば、身の回りは、みなアレルゲンです。

その中で、上記グラフが示すように、
その多くは、チリダニ科のヤケヒョウヒダニ(Dp)・コナヒョウヒダニ(Df)の
フン・死がい・脱皮ガラその粉末で、次いで、※ハウスダスト
となっています。
厚生省研究事業により、解明、明らかにされたものです。
※ 一般にハウスダストといわれているのは、人のフケ・アカ・猫や犬などの毛、
人の食べこぼしなどが、混ざったものを言います。





これらの内容について、ご意見・ご質問・異論などある方は、ご連絡ください。
防ダニ布団 防ダニカバー発明者 厚生省長期慢性疾患総合研究(委託)事業 アレルギー総合研究連携協力者:清水静
電話でのみお受けします。
AM10:00〜PM17:00   03-3577-0007

ssマーク 山清環境アレルギー研究所 


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臨床データの一部ご紹介



| 特殊防ダニ布団発明者 | たしかなデータ | 15:24 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
厚生省研究事業の成果〜 医師・保健所の住環境対策・寝具の重要性の指導があった、無かった 調査結果
 昨年、平成23年2月〜平成24年2月現在まで、
引き続き、山清環境アレルギー相談室では、
ある調査を行っていました。
毎年、2月のアレルギー週間によせて、
環境アレルギー研究所調べの結果をお知らせします。

厚生省:厚生省長期慢性疾患総合研究(委託)事業
アレルギー総合研究の調査研究成果(データ)など
ダニアレルギーによる、アトピー性皮膚炎・喘息・鼻炎の
患者等に対する



「 医師の診断による住環境(因子ダニアレルゲン:ハウスダスト)除去対策
・寝室・寝具の重要性の指導はありましたか?」

あるデータ(根拠)を基に、約6ヶ月間、全国の患者(消費者)の
調査を行いました。


 ,△辰拭 ´◆〔気った


病院(医師)などの指導    あった     18
病院(医師)などの指導   無かった      32


保健所(医療機関)の指導   あった    
    7
保健所(医療機関)の指導  無かった      4
3


ダニアレルギーによる患者に対する医師の指導は適切か?
平成23年8月調べの結果はこちら


◆ 合わせて、今後は、厚生労働省の確認書(発症防止の基準値、布団中2μg/g dust以下)と
公的機関による「防ダニ布団」の効果が認められていないもので、
インターネット・カタログ上など販売されている商品これらについても、
行政機関の連携の下、調査・通報を行っていきます。



医師などによる、指導があった指導が無かったでは、
結果は歴然としています。↓こちらをご覧ください。

寝具のダニアレルゲン除去・回避の重要性


疑問やご意見、ご相談は、どうぞお気軽に発明者まで
お電話ください。
この件についての、疑問やご意見、ご相談は、電話でのみお受け
致します。
山清環境アレルギー相談室 
0120-879-007


新技術開発は、求める人々のために・・・・

対策優先であり、利益優先ではありません。

(特許防ダニ)

ダニ・アレルゲン除去寝具 発明者

厚生省研究事業共同研究・研究協力者
 

防ダニ布団『☆アレルギークリア(R)☆』

防ダニ布団『☆アレルギークリア(R)☆』は、その基本を特許製法により、
構成し、基準を満たした製品として、認められております。


ダニもアレルゲンも除去 〈特許製法〉 日本製

症状改善は、旧厚生省の研究事業で、効果がデータ化された
製品として、厚生労働省が認め推奨しております。
更には、財団法人東京都中小企業振興公社より
唯一の製品として認められ、
推奨事業として、販路拡大支援を受けております。
新開発(特許第3882990号)の構成により、完成した、
旧厚生省長期慢性疾患総合研究事業アレルギー総合研究
から成る集大成です。
  ↓     ↓      ↓  
山清環境アレルギー研究所 ssマーク 環境アレルギー相談室





| 特殊防ダニ布団発明者 | たしかなデータ | 17:52 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
“NHK”未だに偏った取材・報道などで、情報が混乱!?アレルギーマーチの重要性

 “NHK”未だに偏った取材・報道などで、
情報が混乱している!?



9月5日あさイチ「アレルギーを治せ」
11月20日NHKスペシャル「アレルギーを治せ」
そして、本日12月8日のあさイチ「アレルギーを治せ」

いずれも、内容に偏りがあり、新しいといった変化がありませんでした。
放送の主体は、つまり変らず、ステロイドの塗り方に終始されておりました。
番組に出られていた医師は、「環境因子についても、大切である」
と、一言、触れられただけでした。
その対策が全く触れられてなかったことが、極めて不適切であったと指摘しざるを得ません。
多くの医師や研究者(117名)らと共に、「防ダニ布団」(発明者)
研究協力者は、国内各種アレルギー関連学会200回以上、
スウェーデン・ストックフォルム第15回国際アレルギー臨床免疫学会議など
原因抗原の除去療法として、研究成果を発表しております。



環境因子では、ダニアレルギー(抗原)が、最も、人体に重大な
悪影響を及ぼしていることが、究明されている以上、

なぜ、原因療法に触れられないのでしょうか?

原因究明は、既に、厚生省アレルギー総合研究事業
で明らかにされております。
NHK番組担当者の方々は、そこに視点を置かれたら
いかがですか。


長年このようなことが繰り返えされて、ダニアレルギー患者さんに
おいては、特にアトピー性皮膚炎について、
ステロイド薬の過剰使用・長期使用のために、
結果として、難治化が問題提起され、そして、
厚生省長期慢性疾患総合研究事業 アレルギー総合研究が
行われた背景
があることを、重視いただく必要があります。

NHK「あさイチ」番組担当の方々、当該HPの内容を
精査いただけませんか?

上記いたしました、厚生省アレルギー総合研究事業の中で、
食品班住宅班気管支喘息班花粉症班アトピー性皮膚炎班疫学研究班病因・病態班の12班において、
住宅班という立場で、
特にダニアレルギー対策に協力をいたしました、内容の調査・研究
の膨大な資料・データを(防ダニ布団)発明者は、保存いたしております。

番組の中では、ご質問者(視聴者の声)より、

「ステロイドを使用しないで、

治す方法はないのか!?」


という内容に対し、データの一例をご紹介します。

第15回国際アレルギー臨床免疫会議に於いて

「ステロイド薬などを一切使用しない条件下で、

改善率90.6%(アトピー性皮フ炎)」


発表(スウェーデンストックフォルムにて)
発表:京都島津医院アレルギー科院長 
日本アレルギー学会専門医 島津恒敏医師 厚生省研究事業協力者




11月16日掲載文中に、あえて追加

11月20日のNHKスペシャル「アレルギーを治せ」を拝聴し、かいつまんで記載いたします。

9月5日  『NHK「あさイチ」提起し、情報提供をしました。
また、本厚生省アレルギー総合研究事業の成果(データ)などについて、
聞き入れていただけませんでした。
そして、その内容は、9月5日と、なんら大きく変わるものではありませんでした。


結局、ステロイドの塗り方、改善が悪いのは、塗り方が悪い患者の
責任と言わんばかり・・・・


医療現場の指導報道が研究事業を行う20年前となんら変わりがありませんでした。


※ 弊社相談室に全国から寄せられる、ダニアレルギー患者さん
  などの声でもあります。

当該HPの全容は、厚生省長期慢性疾患総合研究事業
アレルギー総合研究の結果であり、
正確な啓発、医療従事者のご指導、
マスメディアなどの報道をなされることを望みます。


今更、別のことをやる必要はない!
厚生省研究事業の成果は集大成である!

厚生省研究事業に関わられた医師や研究者の一致した評価であります。


にも拘わらず、一方では、毎年同様の名目で、
厚生科学研究において、億単位の研究費が費やされていて疑問。

ダニアレルギー患者が一番困っていること、
そして、山清全国ダニアレルギー相談室に寄せられる質問を
まとめました。

>アトピー性皮膚炎・喘息・鼻炎の
 原因が分かっていない!?

アトピー性皮膚炎・気管支喘息・鼻炎などの主な発症原因は、
約80%以上、ダニアレルゲンと究明されております。
(花粉症の場合、約70%以上)
(気管支喘息の場合、90%以上)
http://www.eco-yamasei.co.jp/hpgen/HPB/entries/18.html


>生きたダニが原因だと思っている!

生きているダニでは、吸い込んでしまったとしても、
ほとんど発症はしません。

主な原因は、ダニのフン・死がい・脱皮ガラ・粉末です。

布団の上げ下ろしの際に出る、多量のホコリ!それがダニのフン・死がい・
脱皮ガラ・粉末です。

布団の上げ下ろしをすると、お部屋の空気中のダニ抗原は、
1000倍に



>布団に掃除機を掛けている!

布団に掃除機を掛けた場合、布団中のホコリを表面に吸い出してしまいます。
布団たたきと同様でかえって危険とされています。
毎日、布団に掃除機を掛けるのはとても労力を費やすことになります
ホコリ(ダニアレルゲン)は、減らせて良いことですが、発症を防ぐ、
基準値である、2μg/g以下の数値からみれば、
ほとんど意味がありません。

 


 

>.侫蹇璽螢鵐阿鉢⊂はどっちがいいのか!

.侫蹇璽螢鵐は、畳に比べると、ダニの繁殖率は低いです。
しかし、生きているダニでは、吸い込んでしまったとしても、
ほとんど発症はしません。
フローリングは、毎日の徹底した掃除が絶対条件となります。
フローリングは、掃除を怠ると、ホコリ(ハウスダスト)が舞い上がり、
吸入・皮膚の接触に
より、症状を発症してしまいます。

代わって、 は、一旦、畳の目にホコリ(ハウスダスト)を抑えてくれるので、
そのホコリを掃除機で吸い取っていただくことが必要になります。
発明者は、そのため、畳も推奨しております。
※ 畳の上に、じゅうたんなど敷くことは避けてください。

(年数の経った古い畳などは、要注意です。)


>カバーで覆えばいいんでしょ!

高密度織のカバー等の防ダニと言われた寝具がございますが、
一般の
団とカバーの間に、ダニのフン・死がい・脱皮ガラ・粉末が滞留
してしまい、意味がなくなってしまいます。
そのため、布団を重視する必要があります。

主な原因である、ダニのフン・死がい・脱皮ガラ・粉末を
布団の中わたから、完全に除去しない限り、長期の改善は望めません。


厚生省長期慢性疾患総合研究事業
アレルギー総合研究で、上記の内容は、明らかにされています。
しかしながら、地方自治体に反映していないことが、
疑問であり、問題となっております。

原因の除去が重要

例えば、アトピー性皮膚炎が良くなった!!安心!!!
ではなく、喘息、鼻炎などと、症状が変化していきます。
これを、 

【アレルギーマーチ】  と言います。

アレルギーマーチについては、
全国アレルギー相談室 相談員ブログでご説明しております。



国立感染症研究所のご要請により、防ダニ技術の報告を行った。
当時、NHKの取材により、(おはよう日本)、本技術製品が、報道で
紹介され、又、多くのマスメディアで採り上げられて参りました。



新技術開発は、求める人々のために・・・・

対策優先であり、利益優先ではありません。

(特許防ダニ)

ダニ・アレルゲン除去寝具 発明者

厚生省研究事業共同研究・研究協力者
 

防ダニ布団『☆アレルギークリア(R)☆』

防ダニ布団『☆アレルギークリア(R)☆』は、その基本を特許製法により、
構成し、基準を満たした製品として、認められております。


ダニもアレルゲンも除去 〈特許製法〉 日本製

症状改善は、旧厚生省の研究事業で、効果がデータ化された
製品として、厚生労働省が認め推奨しております。
更には、財団法人東京都中小企業振興公社より
唯一の製品として認められ、
推奨事業として、販路拡大支援を受けております。
新開発(特許第3882990号)の構成により、完成した、
旧厚生省長期慢性疾患総合研究事業アレルギー総合研究
から成る集大成です。
  ↓     ↓      ↓  
山清環境アレルギー研究所 ssマーク 環境アレルギー相談室









| 特殊防ダニ布団発明者 | たしかなデータ | 17:05 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
厚生労働省確認書「防ダニ布団」について


厚生労働省:確認書<特殊で重要>について



      医療機器の承認番号に替わる確認書

        ――――――― 実証・・・自然科学 ―――――――
                自然法則から生まれた


この防ダニ布団『☆アレルギークリア☆』は、厚生省:厚生労働省
アレルギー総合研究事業の成果
従来『発明の防ダニ布団』の技術に基づく、
成果と防ダニ布団発明者:清水静による、<innovation> 特許新技術の伴合により

構成されたもので、ダニアレルギー症状の臨床:実証試験(二重盲検法による)で、
予防治療改善(改善率90%以上)優れた技術製品として※1唯一、認められ、
「確認書」は、医療機器の承認番号に替わるものとして、厚生省:厚生労働省研究事業の
膨大なデータ、資料により、厳しい調査・審査・手続きの上、認められたものです。
※1 症状改善を目的とした場合、『☆アレルギークリア☆』のみが、
   厚生労働省によって、認められています。


確認書の通り、厚生労働省において、調査研究成果の集大成として
ダニアレルギーによる、アトピー性皮膚炎・喘息・鼻炎の方の
予防・治療・改善のために、国内ではじめて、認められたものです。





厚生労働省の見解
                                      厚生労働省確認書


 
※ 上記は、平成4年〜8年におこなわれた、厚生省長期慢性疾患総合研究(委託)事業 
  アレルギー総合研究(厚生科学研究費24億5,000万円)における調査・研究の膨大なデータ・資料に
  基づき、内容を集約し、表記したものです。


『防ダニ布団』発明者(清水静)は、研究事業において、連携協力と要請により、必要検体全てを提供。
第1回〜第4回アレルギー対策マスコミ報告会を行ったものです。 主催:環境アレルギー研究所
(総括班長:宮本昭正先生はじめ、各研究班長、出席の下)


 

    
    

     【 ま と め 】

一、現在(平成23年4月)において、国内で、ダニアレルギーによる、
   アトピー性皮膚炎・喘息・鼻炎などの予防・治療・改善の有効性が、認められた
    『防ダニ布団』としては、当該、『☆アレルギークリア☆』寝具に限られております。

一、当該『☆アレルギークリア☆』の広告範囲(カタログ・新聞・インターネット等)による
   薬事法・景品表示法上の表現・表記も認められております。
   そして、NHKニュースをはじめ、多くのマスコミで、ダニアレルギー対策の基準を満たした
   防ダニ布団として、報道されました。
  
>>詳しくはこちら(一例をご覧ください)

一、従って、薬物療法〈ステロイドなど〉に代わる対策として厚生省研究事業のデータから
   当該技術製品『☆アレルギークリア☆』寝具の使用、そして、特に、寝室の徹底した掃除、
   ダニアレルゲンの除去・回避〈原因抗原の除去療法〉が必要不可欠となっております。


医師が、ダニアレルギーの治療上、必要と認める
ダニ・アレルゲン除去寝具・新技術
防ダニ布団『☆アレルギークリア☆』です。



ご注意ください!

インターネット上で、科学的根拠の無い(確認書も無い)多くの
"防ダニ布団"と称する(単なる布団:雑品とも言われている)
コピー品・模造品が効果があるかのように、表記され、便乗的に、販売されております。
また、中には、症状の悪化を招くものも報告されています。
改善効果が認められるためには、上記と同様の内容の手続きで、確認書が必要とされています。

 


厚生労働省:薬事法に関する確認書

アレルギークリア

この確認書は、厚生労働省において、多くのデータを基に、1年余の審査時間と手続きを経て、
新技術『☆アレルギークリア☆』において
「防ダニ布団」(寝具)などの記載が、薬事法上、違反性がない
ことが認められたものです。

薬事法・景品表示法上問題として、行政指導が行われています。



経済産業省中小企業庁:優秀賞・受賞について


中小企業優秀賞

この賞は、技術製品サービス(防ダニ布団発明者)に対し、与えられたものです。
他のコピー品・模造品の防ダニ寝具とは異なり、殺虫剤を一切使用しないメカニズムで、
特許製法(特許第3882990号)で、構成しています。
【旧中小企業総合事業団】独立行政法人中小企業基盤整備機構




東京都:事業可能性評価結果 報告書について


東京都中小企業振興公社事業可能性評価結果報告書



東京都中小企業振興公社認定H24.9.7  
認定 

この製品は、(公財)東京都中小企業振興公社ニューマーケット開拓支援事業の支援対象製品です。



東京都知事承認・経営革新計画第817号<認定企業>
東京都中小企業創造法の認定944号<認定企業>





『☆アレルギークリア☆』登録商標 考案者:清水静


『☆アレルギークリア☆』登録商標



<ご案内>
主催:(公財)東京都中小企業振興公社

ライフサポートフェア2011年12月6日?7日




ライフサポートフェア〜防災・安全、環境・省エネ〜
山清環境アレルギー研究所も、出展いたします。
ご来場、お待ちしております。展示場所【33】

ライフサポートフェア
ライフサポートフェア


新技術開発は、求める人々のために・・・・

対策優先であり、利益優先ではありません。


(特許防ダニ)

ダニ・アレルゲン除去寝具 発明者

厚生省研究事業共同研究・研究協力者
 


防ダニ布団『☆アレルギークリア(R)☆』

防ダニ布団『☆アレルギークリア(R)☆』は、その基本を特許製法により、
構成し、基準を満たした製品として、認められております。


ダニもアレルゲンも除去 〈特許製法〉 日本製

症状改善は、旧厚生省の研究事業で、効果がデータ化された
製品として、厚生労働省が認め推奨しております。
更には、財団法人東京都中小企業振興公社より
唯一の製品として認められ、
推奨事業として、販路拡大支援を受けております。
新開発(特許第3882990号)の構成により、完成した、
旧厚生省長期慢性疾患総合研究事業アレルギー総合研究
から成る集大成です。

  ↓     ↓      ↓  
山清環境アレルギー研究所 ssマーク 環境アレルギー相談室
 

| 特殊防ダニ布団発明者 | たしかなデータ | 16:58 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
正しい医療情報の啓発の怠慢に患者が苦しんでいる!?
 『ダニアレルゲン・ハウスダスト』(生きているダニではない)が、
※主な原因アトピー性皮膚炎・喘息・鼻炎で、
環境因子として、最も重要と解明されています。

※ 主な原因は、生きているダニ(生ダニ)ではなく、チリダニ科のヤケヒョウヒダニ・
  コナヒョウヒダニのフン・死がい・脱皮ガラ・その粉末です。
  (アトピー性皮膚炎では、80%以上、小児喘息では90%以上が、
  主な原因とデータが報告されています。)
  (2歳前後までは、三大アレルゲンとして、牛乳・大豆・卵などですが、
  年齢が上がるにつれて、陽性率も下がります。)

布団(寝具)と環境"因子"対策の重要性


が、厚生省研究事業に関わられた多くの医師や研究者が、
医療現場において、ダニアレルギー患者に活用しようとしても、
効果の無い『防ダニ布団』が市場に多く出回り、判断が付かない と文書で強くお訴えされています。

一方で、医師(医療従事者)などから、長年に渡って患者に対し、
布団(寝具)、及び環境整備の対策の重要性について、
ご指導が無かったなど・・・・(原因抗原の除去療法)
正しい医療情報がなされていないことに大きな疑問を感じます。

それによって、ダニアレルギー患者は、長い間、ステロイド(薬物療法)
に偏り、多くの患者が苦しんでいることは、ご周知の通りであります。
この問題を解決すべく、行われた厚生省アレルギー研究事業の成果が、
生かされておりません。極めて大きな問題と考えます。

多くの方々(患者)は、医師の指導のもと、
当該新技術製品、(国)厚生労働省に認められた
『☆アレルギークリア☆』ふとん(旧名称:ダニアレルゲンカット)使用と、
寝室の徹底した、環境因子であるダニアレルゲンの除去・回避で
早期の改善において、
治療費も5分の1に削減とデータ
国内外の学会で、報告されています。 
厚生労働省:旧厚生省研究事業のガイドラインになっております。

上記は、
国の委託事業として行われ、膨大な研究費(24億5000万円)が
投じられた、その成果が活かされておらず、
曖昧なご指導(治療)とご指摘せざるを得ません。
私共は、厚生省研究事業の膨大なデータを保存しております。
良識ある、関係者の判断に期待するところです。

―――真に切実な思いで、苦しんでおられる、ダニアレルゲンが
原因のアトピー性皮膚炎・喘息・鼻炎の患者さんやそのご家族、
そして、国民ひとりひとりのために、適切な対応をお願いいたします―――



改善までの経過時間

※ 症状と個人差はありますが、ほとんどの方々が
  改善などアンケートにより、答えられています。 (N=376)

弊社の全国ダニアレルギー相談室は、厚生労働省:旧厚生省
アレルギー総合研究事業の成果(データ・資料)に基づき、(厚労省確認の下)
ご相談を業務として、お受けしております。

データも、基準も満たしていない商品を、効果が有るかのように、
HP上で販売している業者が多く、弊社相談室へ、苦情が多く寄せられております。




| 特殊防ダニ布団発明者 | たしかなデータ | 11:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ダニアレルギーによる患者に対する医師の指導は適切か?

本年、平成23年2月〜8月現在まで、
山清環境アレルギー相談室では、ある調査を行っていました。

「 医師の診断による住環境(因子ダニアレルゲン:ハウスダスト)除去対策
・寝室・寝具の重要性の指導はありましたか?」



 ,△辰拭 ´◆〔気った


結果は、ほぼ半々の同数となっています。



ダニアレルギーによる(アトピー性皮膚炎・喘息・鼻炎など)
患者に対する、医師(医療現場)及び、行政機関の
厚生省アレルギー総合研究のデータ(成果)による、
正しい寝具(防ダニ布団)の指導が半数におよび
適切になされていないことは、大変問題であると思います。
引き続き、調査をし、ブログで結果を発表します。


弊社『☆アレルギークリア☆』寝具を使用された
全国の患者さんの改善結果は、極めて顕著であり、
その後の発症もほとんど聞かれておりません。
詳しくは、山清環境アレルギー研究所HPをご覧ください。


※ 単なる「防ダニ布団」と称して市場で販売されている商品が
  たくさん見受けられますが、不正表示です。
  十分、ご注意ください。



| 特殊防ダニ布団発明者 | たしかなデータ | 16:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
基準値を満たす公的機関のデータのないものは、「防ダニ布団」と表記できなくなりました
寝装リビングタイムス


平成23年4月1日、厚生労働省がダニアレルギー対策の基準値を確認し、改めて公表することになりました。
寝具中のDer1量を2μg以下に維持することが、発症予防と改善に最も重要。


よって、基準値を満たす公的機関のデータのないものは、『防ダニ布団』と表記出来ないことになりました。

薬事法及び景品表示法の上から、「防ダニ布団」と表記している製品については、お近くの消費生活センター、国民生活センター又は、消費者庁 
TEL03-3507-8800 へ通報してください。
〈消費者(患者)の混乱を防ぐために〉



ご意見いただけるときは、「防ダニ布団」
ダニアレルゲン除去寝具発明者:清水静まで
ご連絡お願い申し上げます。



| 特殊防ダニ布団発明者 | たしかなデータ | 18:25 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
関る行政官庁の通報対象の防ダニ布団
 

この当該新技術の

『☆アレルギークリア(R)☆』寝具製品は、

厚生労働省:

厚生省長期慢性疾患総合研究事業

アレルギー総合研究(innovation背景重要性)

において、

数多くの検体が、採用され、

予防・治療・改善に有効であり、

基準を満たした特許製品
として、

国内で、唯一評価されたところです。



(注) 今後、基準を満たさず、

   「防ダニ布団」「防ダニ加工」などの表示は、

   不当として、関る行政官庁に通報の対象として、

   指導がされています。


上記、「防ダニ布団・防ダニ加工」などと称する

《類似品の苦情が多いため、

消費者のみなさんからの通報もお願いいたします》


本記述は、関係省庁の確認の下、行っております。



防ダニ布団、ダニ・アレルゲン除去寝具

発明者   清水 静




| 特殊防ダニ布団発明者 | たしかなデータ | 18:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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