世界初・日本発!特許防ダニ布団・特許防ダニ布団カバー・特許防ダニマットレスの発明で、発症原因のダニ・アレルゲンを無くし、ダニアレルギー症状の改善目的のための発明者の奮闘記!

この奮闘記では、平成2年に、防ダニ布団発明者が代表を務める山清:環境アレルギー研究所が
旧厚生省(現厚生労働省)研究事業より要請を受け、
弊社が開発した防ダニ寝具(検体)を提供した目的・経緯が記載されています。
平成5年、平成8年など当時の古い資料のデータが掲載されていますが、
現在でもアレルギー発症のメカニズムになんら変化はなく、
防ダニ寝具を用いたダニアレルゲンの完全除去が必要不可欠であることから、
当時の研究報告書の記載内容は現在でも十分に有効なデータであると言えます。
これを実証するものが、平成23年に、厚生労働省公認の「厚生労働省確認書」です。


世界で始めて防ダニ布団・防ダニ布団カバーを発明した清水静。
『☆アレルギークリア☆』(旧名称:ダニアレルゲンカット)は殺虫剤を一切使用しない、特許ふとん&マットレスで唯一のほんものです。

謹告・意見広告:薬事法・景品表示法上の表現・表記について
 

厚生労働省<薬事法上において広告の違反性がないかの判断が実施された>
 

当該技術製品は、薬事法・景品表示法上及び、改善効果、効能の範囲が認められた確認書です。
 


                                        
                                             厚生労働省確認書



当該技術製品は、薬事法上において、広告の違反性がないと判断されたところです。

厚生労働省確認書平成22年8月3日

 

パンフレット1
パンフレット

↑ 本パンフレットは、厚生労働省健康局疾病対策課・厚生労働省医薬食品局審査管理課に於ける
改善効果に伴う、薬事法・景品表示法の審査の結果、作成しております。2010年9月(平成22年9月)



当該技術製品『☆アレルギークリア☆』寝具は、
前人未到の発明であることを重ねてご理解ください。

発明の(防ダニ)寝具『☆アレルギークリア☆』ふとん

山清『☆アレルギークリア☆』が認められて田表現・表記



「薬事法・景品表示法の判断が必要。」として、行政指導により、上記の表現・表記について、
弊社発明の技術開発の製品は
厚生省アレルギー総合研究事業で採用され係わる行政機関において、
多くの系統的データ(膨大な資料)により、厳しい調査及び、審査や手続きの下、
ダニアレルギー対策の基準を満たした寝具として、当該製品は、薬事法上において、
広告の違反性がないと判断された
ところです


当該防ダニ布団発明者は、厚生省長期慢性疾患総合研究事業 アレルギー総合研究
において、連携協力・共同研究を行い、上記の通り、膨大なデータ等を有していたのにも関わらず、
必要な手続きが無かったために、上記、
「このような薬事法・景品表示法に関わる表記をしてきたのであれば、遡って逮捕する」などの指導を受け、
これらについて、上記した通り、膨大な資料・データ等を基に、手続きの上、「
確認書」によって認められたものです。


※ 医療行為に準ずるも同様。「厚生労働省において文書により確認された」


技術革新【innovation】による特定『防ダニ布団』のパイオニア

  厚生省研究データを基に認められた厚生労働省『確認書』は、その証です。


_____________________________________________

都営大江戸線広告

その都度、数回に及ぶこのような審査と、厚生労働省が認め、推奨する『確認書』によって、
『☆アレルギークリアR☆』は予防・治療・改善効果が唯一、認められております。
厚生労働省『確認書』と東京都に於ける審査は一体です。


一方でいわゆる、偽“防ダニ布団”などと称して販売されているものは、
何の科学的根拠も無く便乗販売であり、消費者(患者)や医療従事者を欺く行為で、混乱を起こしています。
関わる行政の徹底した取締りを要望しております。

 

東京都3部局承認広告内容

                      記

本文、当社山清環境アレルギー研究所 発明の「防ダニ布団」『☆アレルギークリアR☆』広告内容は、
薬事法・景品表示法上の表現・表記の問題点について、
度重なる厳格な審査と手続き(4ヶ月に及ぶ)により、ホームページ、鉄道、路線バスなどの広告表現・表記が承認されたものです。

東京都福祉保健局、東京都生活文化局、東京都交通局などの3部署による、行政指導の下、承認された。

厚生労働省による「確認書」は、厚生省研究事業の成果・データ等を基本とし、これらを踏まえ、認められたものです。
※ 本製品の東京都による行政指導で、多くの資料の一部(1枚)を記載しました。



上記は、関わる行政機関の指導による範囲において、記載しております。

_____________________________________________





ホームページ上やカタログなどで、科学的根拠も無く、更には、行政によって、
認められていない類似商品が、販売されております。

それらにより、患者やそのご家族(消費者)に混乱が生じております。

これらについては、薬事法第68条に抵触(薬事法違反)すると思われます。
お気づきの方は、
東京都福祉保健局薬事監視課消費者庁景品表示対策課
東京都生活文化局消費生活部取引指導課などに通報してください。


 

その上で、弊社において、お認め頂いている上記の内容に、
底触する表記がインターネット上やカタログなどで、発見された場合、
発明者の特許権利とノウハウの範囲及び、行政機関において、認められた範囲において、
ダニアレルギーで苦しむ患者さんやそのご家族(消費者)の救済及び、医療従事者の混乱を防ぐため、
関係部局に通報をさせて頂くことをご了承下さい。


 


特に、重要部は、

「防ダニ布団(ふとん)」・「防ダニ加工」などと表記するには、

公的機関(信頼出来る)のダニやダニアレルゲンが無いデータを有し、

事実であれば、例えば、「ダニなどの侵入を防ぎ、衛生状態を保つ」

旨の記載が適当と、行政指導が行われております。

 

   
(上記の要件を満たさない商品は、薬事法及び、景品表示法上の問題として、ご注意ください。)



 

   ダニアレルゲンを減らすメリットがなければ、薬品使用は、止めるべきである。
(厚生省長期慢性疾患総合研究事業 アレルギー総合研究から)としています。

※   薬品使用※防ダニ、忌避効果、ダニを寄せ付けないなどなど、防ダニ布団として、
ダニアレルギー症状の改善・防ダニ効果が認められた商品は現在、他には見当たりません。

※    人体に大きな影響を及ぼす「防ダニ布団」・・・なのに、安全基準も、予防・治療・改善等、
何の根拠も無い商品を「防ダニ布団」と称して、いわば、便乗販売されています。
これらは、ダニアレルギー患者やそのご家族(消費者)や、更には、医療現場の混乱を招く不正行為です。

 

※    当該本ホームページ中、発明者ブログなどで、世界初と記載していますのは
1994年6月、スウェーデン・ストックホルム第15回国際アレルギー臨床免疫学会議において、
アメリカ、イギリス、フランス、イタリア、ドイツ、日本など、防ダニ布団等展示の中で、
当社発明者による「発明の防ダニ布団」がはじめて、評価されたことを意味しています。



 

ssマーク 山清環境アレルギー研究所 

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文 献



 

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